インターネットの求人情報

私は先月から新しい職場で働いています。
みんなとても優しく良い人ばかりでとても良い環境で働くことができ満足しています。
私が今の職場を見つけたのは、インターネットサイトの求人情報からです。
私が使っていたサイトはとても便利な機能が満載でした。
例えば、日給、月給等自分が稼ぎたいお金から検索したり、最寄りの駅から検索したり、時間帯、職種から検索したりと様々な検索方法の中から仕事を探すことが出来ます。
そして気に入った仕事が見つかったら、サイトの方から相手の会社にメッセージとして面接等の予約を入れることが出来ます。
この機能は本当に便利でした。
私もその機能を使い会社に一度連絡をし、それから面接を受けに行きました。
そして面接に受かり、現在に至っています。
インターネットから仕事探しなんて、そうそう出来るものではない、と思っている方もいらっしゃると思いますが、実際に私はそれを使って今があります。
足を使い、会社を一つ一つあたるのも良いと思いますが、家にいながら自分の気に入った仕事を探すのは時間も手間も省けますので仕事探しというプレッシャー、ストレスを軽減することも出来ます。
仕事を探している最中の方、是非こういったインターネットの求人情報を利用してみてはいかがでしょうか。
自分は福祉関係の就職先を探しています。
近年、急激に少子高齢化が進んで介護、福祉ということが重要視されてきつつあると思います。
やはり、製造業やほかの職種に比べて福祉の求人情報は多いと感じてます。
特に老人系は高齢化の波で人手不足になる施設が多くあります。
元々福祉の仕事に進む人が少なかったということもあるんだと思います。
今でもその関係の専門学校も減って来ていると講師の方からも聞きます。
そんな関係で介護の求人はとても多いと感じます。
特別養護老人ホームなどは一度は就職したものの仕事の辛さから辞めていく人が多いのも現状だと思います。
今、福祉の求人は沢山出ているのに、なかなか就職まで行く人がいないということになってます。
それにはもう一つ大きな理由があると思います。
それは給与の安さ。
厳しい仕事のわりには給料が少ないことがなかなか人手が集まらない理由などでは、と感じます。
この職業は人と接する、その中には認知症の方もいます。
非常に大変な仕事だと思います。
特に精神的にです。
タフで常に元気な人が向いてる仕事だと思います。
だから求人には明るい人、元気な人、笑顔、みたいなワードはよく入ってます。
まさにその通りかなって思いますね。
とにかく今の介護の状況はこんな感じですね。
知る限りは。